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来店予約は前日までに0427808263までお電話でお願いします。質問等もすべて電話にて対応させて頂きます。
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ご報告が遅くなりましたが、ホンダ・CBR900RRがご成約となりました。ご成約頂きましたS様、遠いところからのご来店とご成約、誠にありがとうございました!CBR900RRはたくさんの現車確認とお問い合わせを頂いていた車両ですので、ご検討中だったお客様へ売れてしまった旨のご報告が大変でした。また、ご報告の電話を入れた際に留守番電話に切り替わらない方が何名かいらっしゃったので、こちらでもご報告させて頂きます。今回ご成約頂きましたS様は、現在中古車市場に出ているCBR900RRをすべて把握しており、「何で走行距離や年式が同じような固体でも価格に差があるのだろう?」と言う、素朴な疑問から色々問い合わせをされていたそうです。当店の在庫は、金額だけで見たら他店よりも高めではありますが「高いからには何か理由があるのでは?」と思って当店に問い合わせをされたそうです。最初にお電話を頂いた時は約1時間近くの時間をかけて、当店の拘りとバイクに対するスタンスをご説明させて頂きました。その後、お電話を頂いた1週間後である昨日にご来店頂き、当店の在庫車の管理状況や固体の程度、古いバイクの注意点等をご理解頂いて無事ご成約となりました。S様は以前にヤフオクの安いバイクで失敗を経験されており、その苦い経験を繰り返さないためにも相当な情報収集と勉強をされていたので、当店の良さをご理解されるのが早かったように感じました。S様、この度はご成約誠にありがとうございました!個人的にもずっと拘り続けて来たCBR900RRを、S様のような上辺だけの値段や程度に騙されない、本質をきちんと見抜ける方にお譲り出来て大変嬉しく思います。手続きが完了しましたらなるべく早くバイクをお届けしますので、楽しみにお待ち頂ければと思います!

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大変遅くなりましたが、先日ご成約頂いたヤマハ・TDM850のお引渡しが完了しました。今回ご購入頂いたO様は、当店とは昔からのお付き合いで今回のTDM850で3台目のご成約となります。今回は「1番のんびり乗れるし、このフロントデザインが好きだった。」と言う理由からご購入頂きました。TDM850は大柄なボディによる安定性と、自然なライディングポジションで長距離ツーリング等に人気の高いモデルですので、ぜひ春のツーリング等でご愛用頂ければと思います。ちなみにO様は「バイクが来るまでヒマだったから、ツーリング用にTDM850のパニアケース探していたらヤマハ・XTZ750スーパーテレネも欲しくなった。」とおっしゃってましたので、近日中にもう1台愛車が増えるかもしれません。TDM850とスーパーテレネは、色々と用途が被る気もしますが、もしスーパーテレネも購入するとなったら上手く使い分けて2台共ご愛用頂ければと思います。今週末も非常にたくさんの現車確認のお客様がお見えになりましたので、このうち数台はご成約になると思われます。当然ですが当店はきちんとした仕入れルートから仕入れ、走行に問題が無いレベルまでメンテナンスをしてから販売しておりますので、行こうと思えばお引渡し日翌日のツーリングに参加、も可能です。本日お越しになられたお客様も「メンテナンスのされていなかった粗悪品を安く買うよりも、きちんとした車両をそれなりの金額で買った方が最終的には安くなる。」とおっしゃってましたが、本当にその通りです。これからの時期は、ワケの解らない車両を買って来てしまうと修理のお金だけでなく、時間もムダにしてしまうのでご注意下さい。最高のツーリングシーズンを思い切り楽しむためにも、きちんとした車両を購入する事をオススメします。



残念な事に、ヤマハ・VMAXの生産終了が決まったそうです。ヤマハの公式ホームページによれば、2017年8月で生産終了で生産予定台数は120台(減る場合もあるそうです。)との事。受注生産ですので、欲しい方はなるべく早く申し込んだ方が良いと思います。VMAXは「ヤマハの至宝。」とまで言われるマシンでしたが、やはり時代の流れには勝てなかったと言う事でしょうか?見方を変えれば新車価格220万円の高額なバイクを24年間も生産し続けた事自体がスゴいと思います。VMAXは24年前の初期型から最終型まで、どのモデルも非常にファンが多いバイクです。現在も世界中に初期型をカスタムして、大切に乗ってらっしゃるオーナー様がたくさんいると言う現実がVMAXの人気を証明しています。たまにVMAXを「ハーレーのパクリ。」等と言う方がいますが、VMAXはハーレー乗りも大好きなバイクの1台です。もし、本当にパクリ程度としか思われていなかったら、アメリカであそこまで人気が出るワケがないのです。VMAXは初期型から非常に人気があったので、かなりの台数の中古車が市場に出回っています。もしご購入を考えているのであれば、かなり選択肢も多くて選びやすい車種ですが数が多いだけに程度の悪い固体も多いです。エンジンの状態や、逆輸入仕様なのか日本国内仕様なのか等をきちんと見てから購入した方が良いと思います。人気の車種だったので、あまり理解していないショップ等で色々やられている固体は程度に問題がある場合が多いので注意が必要です。当店でもバックオーダーの受付は可能ですので、検討されている方はぜひご相談下さい。



本日、ホンダ・CBR1000RRがご成約となりました。M様、今回は誠にありがとうございます。お仕事の関係で夜しか時間が取れないと言う事だったので、夜中の現車確認となりましたが「わざわざ夜中に来た甲斐があった!」とお褒めの言葉を頂けて嬉しかったです。大型バイクですので名義変更等でお引渡しまでに多少お時間を頂きますが、なるべく早くお渡し出来るように頑張りますので楽しみにお待ち下さい。ここ数週間でだいぶ暖かくなって来たせいか、かなりの勢いで現車確認の予約が入っております。気になるバイクがある方は、ぜひお早めにご覧下さい。また、既にバイクの仕入れ自体の相場がかなり上がり始めています。これからはバイクのハイシーズンに入りますので、現在の当店の在庫車の価格も上がる事が予想されます。毎年そうですが、在庫車の価格が上がった途端に「何でいきなり値段が高くなるんですか?今までの価格で売って下さい。」や「前から気になっていたけど、来れる時間が無かった。前から検討していたんだから以前の値段で売って欲しい!」等と言う問い合わせがあります。大変申し訳ありませんが、価格が上がる前にわざわざ時間を作ってご契約に来られた方に失礼になるので、当店では値段変更直後の値引きは一切しておりませんのでご了承下さい。ちなみにこのシーズンは排気量、ジャンル問わず動きが活発になって来ます。「結構前から広告出てるからまだ売れないだろう。」と思っている方に限って、気になっていたバイクが売れてしまったりするので、お早めに確認する事をオススメします。



大切な愛車を雨や風から守ってくれるボディカバーですが、状況次第では守ってくれるどころか愛車にダメージを与える原因になるので注意です。上記画像は結構有名な画像なのですが、1番手前のバイクのカバーが強風で煽られたためにバイクが転倒、そのまま隣のバイクにぶつかってドミノ倒しの如く1列全滅してしまったと言う恐ろしい画像です。基本的に台風や強風の時は、ボディカバーは外しておいた方が良いと思います。当然雨が降れば濡れますが、バイクは基本的には濡れても大丈夫なように造られているので、晴れたらメンテナンスしたり洗車してあげれば大丈夫です。風が強くなる事が事前に解っているのであれば、タイダウンやロープ等で倒れないように固定しておくのも良いと思います。風の力とは侮れないモノで、200kgオーバーの大型バイククラスでも場合によっては倒してしまいます。せっかく大切にしている愛車にムダなキズが増えないように、きちんと対策すべきです。出先で風が強くなって来た場合は、サイドスタンド側(バイクに乗って左側。)に壁等の風を遮ってくれるモノがある場所に停めると、倒れにくくなります。バイクの右側から風が吹いて来ても、サイドスタンドがあるのでほぼ倒れなくなりますし、逆側は壁があるので風自体が吹いて来ませんので安心です。ちなみに「バイクの右側(バイクに乗って右側。)を壁に寄せる方が安心。」と言う意見もありますが、個人的には出先でこの方法はオススメしません。壁が右側と言う事はバイクの左側から強風が吹くと、バイクは右側に倒れようとします。右側には壁があるので壁にぶつかる事によって倒れる事を防げはしますが、やはり愛車が壁にぶつかる事はなるべく避けたいです。自宅等でバイクに毛布等の壁にぶつかってもキズが付かない工夫が出来る場所なら良いと思いますが、出先等では毛布はありませんので私はやりません。ちなみに自宅でも出先でも、強風の場合はMT車はギアを1速に入れておきましょう。横ではなくて縦から強風に襲われる場合もあるので、きちんとギアを入れた方が安全です。愛車を守るためにも状況に合った対策をする事をオススメします。

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